久しぶりにフィットネスジムに通って感じたこと

今年の夏から久しぶりにフィットネスジムに通い始めました。目的はダイエットと体力づくりです。最初のうちはジムに行ったという安心感からつい食べ過ぎてしまい、なかなか痩せることができませんでした。運動で消費することができるカロリーは思ったほど多くないので、食事制限と合わせてダイエットした方が効果的です。ジムに通うようになってから、食事の内容も見直して赤身の肉や魚、大豆などのたんぱく質を積極的に摂るようになりました。そうするうちに1ヶ月を過ぎた頃からじわりじわりと体重が落ち始め、今は何とかキープしています。

私が通っているジムには2つスタジオがあり、さまざまなプログラムが組まれています。以前はエアロビクスなどのダンス系が中心でしたが、今はヨガのクラスが大人気のようでハタヨガ、リラックスヨガ、フィットネスパワーヨガなどたくさんのレッスンから選ぶことができます。人気のあるクラスは整理券を配るほど繁盛しています。ほかにも肋骨を使った体操のカキラやピラティス、ピラティスから派生したオキシジェノなど色々なメソッドを体験できるので、自分に合ったものを見つけることができます。

また、久しぶりにジムに行って驚いたのは、年齢層が非常に高いということです。私の通っているジムは、会員の半数以上が60歳以上のシニア世代です。皆さん実に若々しく生き生きと運動をされておられます。そのような姿を拝見していると、年を重ねるのも悪くないなと感じます。世の中はアンチエイジングの風潮が強いですが、自分の年齢を受け入れて体をメンテナンスするというのも素敵なことだと思います。やはり、健康に勝るものはありません。私もジムで体を鍛え、整えながら健康的に生活していきたいです。

>>パーソナルトレーニングジム 東京 女性 比較

がんは簡単に予防できる!その方法とは?

2人に1人の割合で発症するともいわれ、もはや国民病といっても過言ではない「がん」。

近年は医療の進歩とともに様々な治療法も誕生し、助かる人も増えてきたものの、まだまだ怖い病気であることには変わりありません。

ですががんは、日常のちょっとした工夫でリスクを減らすことも可能な病気です。

「トマトが赤くなると医者が青くなる」という言葉があるように、トマトもがん予防に一役買ってくれる食べ物です。その理由は、トマトに多く含まれているリコピンにあります。私たちの体内では、活性酸素が常に作られています。活性酸素は紫外線や強いストレスなどで増える性質があり、増えすぎた活性酸素は自分自身の細胞も傷つける原因に。傷ついた細胞は遺伝子にも悪影響を及ぼし、それががんとなるのです。

リコピンには強い抗酸化作用があるため、細胞が傷つくのを防ぎ活性酸素そのものを抑制してくれるので、がんの予防に役立ちます。トマトを意識して食べることはもちろん

、トマトジュースなどで毎日リコピンを摂取するとよいでしょう。

また、NK細胞を増やすことも効果的。NK細胞とはナチュラルキラー細胞の略称で、がん細胞の働きを弱め免疫力をアップさせてくれます。NK細胞を活性化するには、ストレスを溜めず笑いを増やすことが大切です。毎日笑顔で過ごし、がんに負けない元気な体を手に入れましょう。

>>NK細胞活性化を促す新しい成分「フコイダン」は抗がん剤の副作用は軽減できないのか?

忙しい毎日に、時間短縮クレンジング

私は毎日のクレンジングに、クレンジングと洗顔が一度で出来るタイプの洗顔料を愛用しています。今までさまざまなタイプのクレンジングを使用してきましたが、なかなかしっくりくるものに出会えませんでした。オイルクレンジングは肌へのダメージが少なく、比較的使いやすかったのですが、仕事をはじめてからは毎日深夜に帰宅することも多く、メイクを落とす時間も惜しいと思っていたので、使用後必ず洗顔をしなければいけないというのが煩わしく感じていました。そこで、それまであまり関心のなかったクレンジングと一体型の洗顔料を使ってみることにしました。正直なところ肌が荒れたりメイク落ちが悪かったりするのではとあまり期待はしていなかったのですが、特に肌トラブルもなく、1ステップ減るだけでこんなにも手間が省けるのかと驚きが大きかったです。それ以来他のクレンジングを試すことはなかったのですが、時間に少し余裕ができた今はホットクレンジングが気になっています。ホットクレンジングはお肌によさそうというイメージと、リラックスできそうなので是非使用してみたいと思います。参考:30代におすすめのクレンジング